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窓口応対について

公開日 2017年09月05日 13時28分

提案

意見を言われて
1.障害でもいろんな症状があると言い訳する。
2.別の行政機関を紹介して応対を遠回しに逃げてしまう。
まとめてしまえば意見を言われて、自らの姿勢を顧みることなく相談者の話を受け止める事が出来なくて相談窓口の役割が務まるとは思えない。
相談窓口の質の向上を期待する。

回答

このたびは、市民相談窓口、障がい福祉課、障害者就労支援センター及び福祉総合支援チームの窓口での職員の対応について、不愉快な思いをさせてしまったことを深くお詫び申し上げます。
ご指摘いただきましたとおり、相談窓口等においては、窓口に来られた方の話をよく聴くことは最も重要なことだと考えております。そして、その上で相談者様にご理解いただけるようにご説明を行うということを職員に指導しております。
しかしながら、相談窓口での職員の配慮が足りず、結果としてご不快な思いをさせてしまう応対となってしまいました。
今後におきましては、ご意見を真摯に受け止め、職員一人ひとりが市民の皆様に信頼いただける窓口を目指し、職員研修等の徹底を図ることにより、窓口等の担当職員の資質向上に努めてまいります。
なお、お電話にて追加でご質問いただきました「福祉総合支援チームが川越ハローワークをご紹介した理由」につきましては、専門的機関であるハローワークのほうが求人に関して、より多くの情報を得られ、相談者様にとって利点があると判断したためと報告を受けておりますので、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。

 

お問い合わせ

広報広聴課 広報広聴係
TEL:049-262-9003

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